YouTube チャンネルのダウンロード — yt-dlp コマンドジェネレーター
チャンネルを保存し、その後も同期させ続けるための yt-dlp コマンドを組み立てます。
チャンネルをきちんと保存する
チャンネルのトップではなく /videos タブを指定してください —— トップには Shorts やライブのタブも含まれ、それはおそらく意図したものではありません。記録ファイルを置いておけば、同じコマンドを定期的に走らせるだけで新しい投稿だけが取れます。
日付フィルタは、10 年分の投稿があるチャンネルでも初回の実行を扱える大きさに保ちます。速度制限を受け始めたら、速度制限を設定し並列 fragment を減らしてください —— 数百本を可能な限り速く落とすことが、そもそもの原因です。
よくある質問
› チャンネルの全動画をダウンロードするには?
チャンネルの videos の URL を再生リスト全体モードで使います。記録ファイルと「エラーでも続行」も足してください —— 大きなチャンネルではどちらも欠かせません。
› チャンネルを同期させ続けるには?
同じ記録ファイルで同じコマンドを定期的に走らせてください。新しい投稿だけが落ちてきます。
› Shorts を飛ばすには?
チャンネルのトップではなく /videos タブを指定してください。そうすれば Shorts とライブのタブは一覧に入りません。
› 大きなチャンネルで速度制限を受けます。
速度制限を設定し、並列 fragment を減らしてください。数百本を可能な限り速く落とすことが、そもそも制限の引き金です。